2013年9月28日土曜日

トイレ工事中










 






ここはHBC本館1Fのトイレ前。・・・・・・なにやらものものしくビニールが貼られ立入禁止の状態に。「現場検証か?」「池の字がいよいよなんかやらかしたんか?」様々な憶測も聞こえそうな雰囲気。

そのココロは・・・「トイレの内装工事」((・o・)ナーンダ)
事務所の隣でドンガンドンガンドンガンドンガン、キーキーキーキー
その音が「記事書けよ」に聞こえたので(どんな耳だよオイ)「従順に」投稿したという次第。


出入りの施工業者さんのトラックに廃材を積み込み・・・


さまざまな道具や重機で「古いものを新しく」していきます。
一部から熱望の「ウォッシュレット」の来る日は近い。続報にて待つべし。

2013年9月16日月曜日

甲子園の2・2倍

蒜山バイブルキャンプの敷地総面積はざっと見て約85,000平方メートル。甲子園「球場」の約2.2倍(甲子園施設の敷地総面積の方は約54200㎡、球場面積は38500㎡ よって約2.2倍)ということ。HBCの隅のスミまで極めるのはちょっとやそっとの騒ぎじゃない?(゜o゜)

農村センター時代は牧草地であったが今は・・・土地の使い方はアイデア次第。いつでも使えるように絶えず草を刈っておるのですよ。ちなみに写真中の茶色いものは刈ったあとの草。これらをすべて熊手で集める。


2013年7月26日金曜日

2013西日本ルーテル小学生キャンプ


通り雨にもめげず
予定通り執り行われたキャンプファイヤー
さながら「エリヤの祭壇」(牛抜き)




バイブルキャンプの夏恒例の「西日本小学生キャンプ」テーマは「あなただからたから」
おなじみ岡崎茂・小宮山愛爾両先生の強力タッグをはじめスタッフが結集、しかし何より主役は
小学生の参加者たち。夏の青空の下で記念の一枚

今年の夏の思い出、また元気で会いましょう

2013年7月14日日曜日

2013夏期キャンプスタート

大変ご無沙汰いたしております。2013年の暑い夏、いかがお過ごしでしょうか。
蒜山バイブルキャンプも夏期キャンプの時期を迎えました。



7・13~15、グレイス神戸ミッションチャーチのキャンプ キャンプファイヤーの炎を囲み
聖書のメッセージのひととき。
いっとき炎が「人柱」に見えた(゚O゚)炎の中に主イエスはおられる。



2013年6月15日土曜日

ひるぜんサポーターの会

6月14~15日にかけて開かれた「ひるぜんサポーターの会」。
蒜山バイブルキャンプの将来の展望を模索すべく集まったのは有志十数名。
HBCのレゾン・デートル(存在意義)はキャンプ「伝道」。
「伝道」という意味から考えると、これからは「教会向け」以上に「地域に開かれた」HBCを意識しつつ、さらにアイデアを募る必要があるかも。
次はもうワンステップ「アイデアから実行へ」、皆様のさらなる御加祷宜しくの程。

2013年5月10日金曜日

春の黙想会

5月7~10日まで春の黙想会が行われました。今回の参加者は6名。
「蒜山に来ると心身共にリフレッシュされる」という声を時々耳にしますが、この「黙想のひととき」もそのような場なのです。「人それぞれにそれぞれの黙想のかたちがある」そこには「自由」があります。
黙想会の参加者はもうHBCにとっては常連の方々。このところHBCではそうした皆さんを「蒜山サポーター(HBCサポーター)」という呼び名で、ゲスト以上の、より活発な関わりを期待しております。
HBCサポーターとの関わり、やりとりの中でこれからのHBCの「かたち」が見えてくるのです。


5月の蒜山、本館ラウンジから中庭を眺める。新緑が実に目に映えます。


黙想会恒例、中野博誉先生によるピアノミニコンサート。日々、心に移りゆく諸々のことを語りつつ
ピアノを演奏、ピアノとともにあることが中野先生にとっての「黙想」ナノデス。

・・・次回は深まる秋の中で、皆さんもどうぞ、この黙想のひとときへ。

2013年5月4日土曜日

今年のミュ-ジックキャンプ288



5月2日~4日、西日本ルーテル教会有志が音楽を通じて集まる場、「ミュージックキャンプ288」
春の連休中の恒例企画、ミュ-ジックキャンプも今回で4回目。回を重ねるごとにその内容も深まりを見せている模様。それぞれの賜物を生かしつつ、主なる神を賛美するひととき。